創業より培われた精密歯車製造の
プロフェッショナルとして

わたしたち明和工作所は、創業より培った技術、生産ノウハウを活用し、スタッフ全員が時代に合わせたお客様のニーズに対応できるよう日々取り組み、進化していきます。
常にお客様の視点に立った提案とものつくりから人間社会、自然環境保護にも目を向けよりよい生活環境の追求と研究を探求し続けます。

大正14年4月
創業者菊田九之助が福山市紅葉町に木型工場を起こす
昭和24年3月
有限会社明和工作所設立・歯切部門併設、菊田九之助社長に就任
昭和41年4月
沖野上町に工場移転
昭和48年1月
千田町に工場移転(協)福山鉄工センター加入
平成5年2月
資本金を9,000万円に増資
平成8年9月
小型減速機組立工場改築
平成10年8月
韓国事務所開設
平成18年6月
歯車研削盤「岡本工作機械製」導入
平成18年11月
「エコ将軍」ペットボトル減容機、クリーンジャパンセンター会長賞受賞
平成20年12月
工場屋根・外壁改装
平成21年4月
資本金を9,500万円に増資
平成23年4月
ベトナム事務所開設
平成24年4月
JISQ9100&JISQ9001(ISO9001)認証取得 【詳しくはこちら】
平成24年12月
工場の空調整備を行う。
平成27年7月
創業90周年記念行事 開催
平成30年3月
菊田 九 社長に就任。